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Web2PDF アプリアイコン

iPhone App

Web2PDF

記事だけを、
PDFに残す。

Webページをそのまま保存すると、広告もサイドバーもCookieバナーも一緒についてきます。 Web2PDFは本文だけを取り出して、あとから落ち着いて読めるPDFに変えるアプリです。

読み込みも変換も端末内で完結。外部サーバーを経由しません
Web2PDF 生成されたPDFのプレビュー画面
📄

本文だけを取り出す

広告・サイドバー・Cookieバナー・追従ヘッダー・関連記事を落として、記事の本文と画像だけを残します。読むために必要なものだけのPDFになります。

共有シートから最短で

Safariで記事を開いたまま共有 → Web2PDF。URLをコピーして貼り直す必要はありません。あとで読みたいと思った瞬間に保存できます。

📐

紙に合わせて組み直す

A4・Letter、縦横、余白、文字サイズを選べます。画面をそのまま写すのではなく紙面として組み直すので、ページの変わり目で文字が切れません。

🔗

出典が残る

元記事のURL・タイトル・保存日時を一緒に記録。フッターに元URLとページ番号を入れられるので、印刷して配っても出典をたどれます。

PDFに入らないもの

記事を読むのに要らないものは、変換の時点で落とします。 残るのは、見出し・本文・記事内の画像だけです。

広告サイドバーCookieバナー追従ヘッダー関連記事SNSボタンコメント欄フッターのリンク集

01

URLを渡す

アプリにURLを貼り付けるか、Safariの共有シートからWeb2PDFを選ぶだけ。

02

中身を確認する

本文だけを抜き出したプレビューが出ます。PDFにする前に、これでいいか確かめられます。

03

PDFにして保存

設定した用紙で作成し、端末内に保存。そのまま共有したり、あとから開き直せます。

Web2PDFの画面

プレビュー

Web2PDF 変換前のReaderプレビュー画面

本文だけを抜き出した状態を、PDFにする前に確認できます。

PDF

Web2PDF 生成されたPDFのプレビュー画面

文字は文字のまま。コピーも検索も、他のPDFと同じようにできます。

ライブラリ

Web2PDF 保存済みPDFのライブラリ画面

作成したPDFはアプリ内に並びます。タイトル検索とお気に入りで探せます。

設定

Web2PDF のPDF設定画面

用紙・向き・余白・文字サイズ、表紙やページ番号の有無を決めておけます。

スクリーンショットとの違い

画面のコピーではなく、紙面として組み直したPDFです。文字は文字のまま入るので、 PDFの中を検索したり、引用したい部分をコピーしたりできます。 記事が長くてもページごとに区切られ、見出しの途中で切れません。

端末の外に出ません

Webページの読み込みも本文の抽出もPDFの生成も、すべて端末の中で行います。 当方のサーバーを経由せず、URLもページの内容も送信しません。 広告SDKや解析SDKは組み込んでいません。

Web2PDF アプリアイコン

「あとで読む」を、読める形で。

Web2PDFはApp Storeで公開中です。現在は全機能を無料で使えます。 将来的に一部の機能を有料プラン(買い切り、またはサブスクリプション)として 提供する場合があります。